おいしく食べたそのあとに、これだけは気をつけたいこと

三連休が2週も続いた9月。旅行に出かけて、おいしいものをたくさん食べた方も多いのではないでしょうか?洋服のウエストがきつく感じる方は早めの対策でケアしてあげましょう!

朝食は必ず食べる!

食べ過ぎたあとすぐに脂肪になるわけではありません!脂肪に変わるまでに2~3日が必要になります。この間に食事をコントロールすることはとても大事です。翌朝から食べ方に工夫をすることでため込む前にきちんと消費できれば大丈夫というわけです!

そこでやりがちなことが、『朝食を食べない』ことです。

まずは摂取カロリーを減らそうとてっとり早く朝食をカット!これ一番太ります。サロンに痩せたいと来店されるお客様にお話しを聞くと、とにかく朝を食べていないのです。朝食を抜くとお昼以降に食べたものの吸収率が高くなってしまいます。食べ過ぎた翌日は朝に食欲がでないのは当然だと思いますが、果物やヨーグルトなど少しでも、いいので口にいれましょう!

 

そして、お昼はお肉類などタンパク質を摂るようにしましょう!ストレスによる過食してしまうのは食欲を抑えるホルモンが不足してしまって起こります。タンパク質を摂取することで、夜のドカ食いを防ぐ効果があります。

 

 

夕食に比べると比較的コントロールしやすい朝、昼で調整する習慣をつけるといいですね。夕食は

①ゆっくり、よく噛んで食べる

②できるだけ早めに食べ終わる

③食物繊維(特に水溶性のキノコや海草)を多く摂取する

そして夜更かしは厳禁です。

 

お水の摂取をお忘れなく・・・

水を飲むことで、リンパ液の流れがスムーズになり、むくみの改善になります。体内の循環が良くなると、代謝があがり、痩せやすい体質になります。

朝起きたら白湯を1杯飲んで飲むことで、腸の働きもスムーズになりますよ!

 

 

 

これからは新米や、芋、栗、かぼちゃや、おいしい果物が盛りだくさん。食事を楽しみながら美ボディを楽しみましょう!

 

 

 

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